妊娠初期症状はいつから?私の体験談をもとにその詳細を示します。まず来るのがつわり、そして出血、基礎体温の変化など、女性の身体には多くの変化があります。その全てをお教えします。

妊娠初期症状の寒気と腹痛 [2009年09月 2日(Wed)]

ある日突然、私にやってきたもの・・・・。それが赤ちゃんの存在でした。
そう!妊娠したんです!!
結婚してから3年。学生の時から付き合って結婚したので子供はすぐ出来てもいいと思ってました。
でもなかなか出来ない・・・不妊治療にも通いましたがお金もかかるし精神的にも辛いことがあったので
諦めようかな~なんて思っていた矢先の出来事でした。
その月も何の身体の変化もなく、ただ寒気と腹痛(いわゆる下痢)があったので風邪だと思い込んで市販の風邪薬なんかを
服用していたぐらいです。でも熱もないし・・・なんだろ~?おかしいな~?ぐらいにしか思ってなかったんですよね。
そしたら、そろそろくる予定の整理が来ない・・・もしや?と思って調べたらビンゴ!陽性だったんです。
よく、不妊治療をしている人なんかが諦めかけた途端に妊娠した!なんて話はよく聞いてたんですが私もまさにそれでした。
その次に不安になったのが、風邪だと思い込んで数日風邪薬を服用してしまったこと。
病院で不安になってすぐに聞いたんですが、市販の薬もキチンと用法・用量を守っていれば心配はいらないとのこと。
妊娠初期の症状は様々で、私のように寒気・腹痛といった風邪の症状に似ている人も多いから
妊娠しているとは気づかずに風邪薬を服用してしまう人もたくさんいるそうです。
早い人なら生理予定日くらいから悪阻がある人もいるらしいですが、多くの人がもう少し後に出てくるから気づかないんですって。
私はその後、数日で寒気や腹痛は治まりましたが、同時に悪阻の始まりでした。
私はけっこう悪阻のきつい人だったみたいでそれがしんどかったのを覚えています。
後はやたらに眠かったことかな~?気づいたら意識が飛んでた・・・みたいな(笑)
妊娠初期症状には色々とありますが、不安になりすぎず心穏やかに過ごすのが一番ですね!


妊娠初期症状~妊娠初期出血について [2009年09月 2日(Wed)]

妊娠初期の症状はわかりづらく、生理が遅れているというぐらいでなかなか判断ができません。
とくに妊娠初期の出血は注意が必要で、妊娠の継続に赤信号の兆候があります。
妊娠初期の出血には下腹痛を伴うことも多く、いつもの生理と勘違いする場合もあるようです。
そのまま生理と思っていたらいつもと様子が違っていて結果、流産していたという話も聞きます。
妊娠中の出血はお腹の張りに伴っておこるのがもっとも多く、又それによる流産の可能性ももっとも多いそうです。
出血の具合にもよりますが、とにかく妊娠中に出血を確認したら必ず病院に行きましょう。
どんな些細な出血も安易に考えないで受診をします。病院に行けない場合は電話で確認をしておけばいいでしょう。
妊娠安定期に入るまでは何事にも無理をせず、規則正しい生活を心がけます。
とにかく妊娠をするとほんとうにビックリするほど自分の体に変化がおきます。
親の不健康な生活は100%子どもにも悪影響をあたえます。妊娠中でも初期がいちばん大切だといいます。
元気な赤ちゃんを産む為にも気をつけなくてはならない時期です。


妊娠の初期ってどんな症状? [2009年09月 2日(Wed)]

初めての妊娠。特に初期の症状は自分ではわかりづらいものです。
いちばんの判断基準はやはり生理の遅れでしょう。
プラス基礎体温をつけていればたいてい妊娠の判断はできます。
自分の生理周期さえちゃんと把握できていれば、生理予定が1週間遅れていれば妊娠検査薬を使うことができます。
妊娠検査薬で陽性反応が出ていても病院では妊娠の判断はしてくれません。エコーでの確認ができてから妊娠となるのです。
微熱が続く、下腹部や胸の張り、早い人だと軽いつわりがあったりもします。
風邪の症状に似ていたりもするのでわからないまま風邪薬を飲んだりすると胎児に悪影響を与えてしまいます。
妊娠に気づかずただの生理の遅れだと思い、出血があったときには結局それが流産だったという事もあります。
妊娠初期は特に気をつけなくてはなりません。変だな?と思ったら検査薬を使ったり、早めに病院へ行った方がいいでしょう。
自分の体調管理はもちろんですが、せめて自分の生理日をカレンダーや日記に書きとめておくようにしておきましょう。

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